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水質自動監視装置 侵入警戒監視装置 鳥害防除装置 会社案内 お問い合わせ
大学発ベンチャーの環境電子は、ユニークな独自の開発技術で社会に貢献したいと考えております。
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2011年10月26日   北九州水道展(西日本総合展示場)H.23.10.26〜H23.10.27に出展いたしました。
2011年9月14日   水質自動監視装置の納入実績表を更新いたしました。
2011年5月23日   日本水道新聞に水質自動監視装置の研究論文が掲載されました。詳細
ご利用用途にあわせた製品のご案内
水道原水の急性毒物含水を毒性に対して反応度が敏感とされるメダカを使い、C C D カメラの画像解析により無人でも自動アラームが出せる装置です。
監視カメラで写したテレビ画面の任意の位置に移動物を検知するセンサーエリアをマウスで書き込んだり消去したりできる装置です。センサーエリアは地上でも上空でも海上でもどこにでも設定できます。
検知するものは、人でも車でも船でも飛行機でも可能です。 「NETIS」に登録されました。
重要施設の侵入警戒 船内エンジンの火災予防
高圧送電線のクレーン接近監視 建築工事の安全対策
車両の交通安全 空港の保安強化
鉄道工事の安全監視 港湾の運行安全
カラスは10種類程度の言葉を持ちます、そのうち危険声や警戒声は仲間に危険を知らせるため追い払いに効果を発揮します。[ニコラース・ティンバーゲン(Nikolaas Tinbergen,)著名なオランダ人の動物行動学者で、鳥類学者]
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メダカを使用した水質自動監視装置 カラスの言葉でカラスを追い払う装置